卒寿小論 444 立川談志は生きている
10数年ぶりにテレビに映っている立川談志師匠を見た。 初めて談志師匠の落語を聞いたのは彼が真打になった年の上野鈴本亭の寄せであった。落語そのものは何であったか記憶にないが、個性のある面白い落語家が出たなという印象はその後ずうっと続いている。 テレビに映っている談志さんは、「立川談志が熱く語る... 続きをみる
余命ゼロ年の壁を超えてしまいました。転ばぬ先の杖を手にして、卒寿まではブログを頑張ってみたい。
「山のあなたの空遠く」に「幸い」を求めなくても
働いた後の休息が、至福の時であることを実感。
余命ゼロ年の暇つぶしに。我を忘れて夢中になれる
ブログに挑戦していこうと。
夢中になれることがあることに感謝。
10数年ぶりにテレビに映っている立川談志師匠を見た。 初めて談志師匠の落語を聞いたのは彼が真打になった年の上野鈴本亭の寄せであった。落語そのものは何であったか記憶にないが、個性のある面白い落語家が出たなという印象はその後ずうっと続いている。 テレビに映っている談志さんは、「立川談志が熱く語る... 続きをみる