卒寿小論 460 気づけば一声も出していない日が
一人になって、一声も出していない日があることに気づいた。 努めて外出して、近所の人や店の人たちと会話をしたり知人に 電話を掛けたりして声をだすように心がけているのですが、 一人暮らしの一番の問題は声を出さなくなることですね。 そこで、齋藤 孝先生の「声に出して読みたい日本語」の本を 朗誦する... 続きをみる
余命ゼロ年の壁を超えてしまいました。転ばぬ先の杖を手にして、卒寿まではブログを頑張ってみたい。
「山のあなたの空遠く」に「幸い」を求めなくても
働いた後の休息が、至福の時であることを実感。
余命ゼロ年の暇つぶしに。我を忘れて夢中になれる
ブログに挑戦していこうと。
夢中になれることがあることに感謝。
一人になって、一声も出していない日があることに気づいた。 努めて外出して、近所の人や店の人たちと会話をしたり知人に 電話を掛けたりして声をだすように心がけているのですが、 一人暮らしの一番の問題は声を出さなくなることですね。 そこで、齋藤 孝先生の「声に出して読みたい日本語」の本を 朗誦する... 続きをみる