卒寿小論 613 人で読む豊後大分(宗麟)
何をするわけでもなく、花冷えのする春の景色を眺めながら、 歴史に残る豊後大分県人を思い描いた。自分勝手な連想を楽しむ。 一番に浮かんだのが、福沢諭吉である。 福沢諭吉が浮かぶと連想ゲームのように広瀬淡窓、三浦梅園、帆足万里の 豊後三賢人と言われる学者、教育者の名前が浮かび、 連想が続く、滝廉太郎(... 続きをみる
余命ゼロ年の壁を超えてしまいました。転ばぬ先の杖を手にして、卒寿まではブログを頑張ってみたい。
「山のあなたの空遠く」に「幸い」を求めなくても
働いた後の休息が、至福の時であることを実感。
余命ゼロ年の暇つぶしに。我を忘れて夢中になれる
ブログに挑戦していこうと。
夢中になれることがあることに感謝。
何をするわけでもなく、花冷えのする春の景色を眺めながら、 歴史に残る豊後大分県人を思い描いた。自分勝手な連想を楽しむ。 一番に浮かんだのが、福沢諭吉である。 福沢諭吉が浮かぶと連想ゲームのように広瀬淡窓、三浦梅園、帆足万里の 豊後三賢人と言われる学者、教育者の名前が浮かび、 連想が続く、滝廉太郎(... 続きをみる