卒寿小論 537 令和養生訓 黒木医師
帯津良一医師(88歳)の食養生に続いて、 黒木登志夫医師(88歳)東北大医学部、 「転ばぬ先の杖」としての養生訓を考えてみる。 1 毎年の健康診断を受ける。早いうちに気づく。 2 年齢に比例して病気は増えてくる。 3 心疾患、脳血管障害のリスクの上昇。 4 小太りが一番長生き。痩せすぎも肥満も同じ... 続きをみる
余命ゼロ年の壁を超えてしまいました。転ばぬ先の杖を手にして、卒寿まではブログを頑張ってみたい。
「山のあなたの空遠く」に「幸い」を求めなくても
働いた後の休息が、至福の時であることを実感。
余命ゼロ年の暇つぶしに。我を忘れて夢中になれる
ブログに挑戦していこうと。
夢中になれることがあることに感謝。
帯津良一医師(88歳)の食養生に続いて、 黒木登志夫医師(88歳)東北大医学部、 「転ばぬ先の杖」としての養生訓を考えてみる。 1 毎年の健康診断を受ける。早いうちに気づく。 2 年齢に比例して病気は増えてくる。 3 心疾患、脳血管障害のリスクの上昇。 4 小太りが一番長生き。痩せすぎも肥満も同じ... 続きをみる
結婚するまでは、母の料理、結婚してからは妻の料理でここまで健康に 生きてきたので「養生」のことについての関心はあったが 実践はいい加減なものであった。 妻が先だってからは、お一人様の生活になって健康のことを考えるようになった。 これまでほとんど病気もなく健康で生活できたので、 少しだけ健康寿命のこ... 続きをみる