卒寿小論 708 令和つれづれメモ句 初 秋
「猫は後悔するか」 この見出しで、本を買ってしまった。 野矢茂樹著 面白い哲学書である。 米寿からの暇つぶしにぼつぼつ読んでいこう。 煩悩を削ぎ落して骨だけになります 骨の中は煩悩で一杯だろう ただ座っていると言葉も心も無くなってしまう 無くなるような気がするだ... 続きをみる
余命ゼロ年の壁を超えてしまいました。転ばぬ先の杖を手にして、卒寿まではブログを頑張ってみたい。
「山のあなたの空遠く」に「幸い」を求めなくても
働いた後の休息が、至福の時であることを実感。
余命ゼロ年の暇つぶしに。我を忘れて夢中になれる
ブログに挑戦していこうと。
夢中になれることがあることに感謝。
「猫は後悔するか」 この見出しで、本を買ってしまった。 野矢茂樹著 面白い哲学書である。 米寿からの暇つぶしにぼつぼつ読んでいこう。 煩悩を削ぎ落して骨だけになります 骨の中は煩悩で一杯だろう ただ座っていると言葉も心も無くなってしまう 無くなるような気がするだ... 続きをみる