卒寿小論 529 呼吸法が元気のもと
帯津良一医師の「心とからだを磨く生き方」の本を注文したら3日で届いた。 帯津医師と横田南嶺禅僧の対談形式になっていて、読むだけで心が和む。 帯津良一 1936年生まれ 88歳 東京大学医学部卒、 がん治療の現場で62年目に入る。 横田南嶺 1964年生まれ 60歳 臨済宗円覚寺派管長 花園大学総長... 続きをみる
余命ゼロ年の壁を超えてしまいました。転ばぬ先の杖を手にして、卒寿まではブログを頑張ってみたい。
「山のあなたの空遠く」に「幸い」を求めなくても
働いた後の休息が、至福の時であることを実感。
余命ゼロ年の暇つぶしに。我を忘れて夢中になれる
ブログに挑戦していこうと。
夢中になれることがあることに感謝。
帯津良一医師の「心とからだを磨く生き方」の本を注文したら3日で届いた。 帯津医師と横田南嶺禅僧の対談形式になっていて、読むだけで心が和む。 帯津良一 1936年生まれ 88歳 東京大学医学部卒、 がん治療の現場で62年目に入る。 横田南嶺 1964年生まれ 60歳 臨済宗円覚寺派管長 花園大学総長... 続きをみる
近ごろ、和田秀樹医師(64歳)の情報を卒業して、帯津良一医師(88歳)と 黒木登志夫医師(88歳)の情報に関心が向いている。 同じ年齢の現役医師の情報はなんとなく訴える力が強い。 帯津医師は、気功、太極拳をベースに呼吸法の大切さを説く実践的な内容で、 黒木医師の方はどちらかというと(科学の眼で寿命... 続きをみる