卒寿024 憲法改正で教育が変わる
権力者が何かを為そうとするときは、先ず、教育をいじる。 高市政権において憲法改正ができても、その成果は教育の力を待たなければ成就できない。 安部政権はその事の重要性を見抜いて、2006年の第一次安倍内閣で、 準備を整えている。 教育基本法の改正、学習指導要領の改訂、新しい本の出版、改... 続きをみる
余命ゼロ年の壁を超えてしまいました。転ばぬ先の杖を手にして、卒寿まではブログを頑張ってみたい。
「山のあなたの空遠く」に「幸い」を求めなくても
働いた後の休息が、至福の時であることを実感。
余命ゼロ年の暇つぶしに。我を忘れて夢中になれる
ブログに挑戦していこうと。
夢中になれることがあることに感謝。
権力者が何かを為そうとするときは、先ず、教育をいじる。 高市政権において憲法改正ができても、その成果は教育の力を待たなければ成就できない。 安部政権はその事の重要性を見抜いて、2006年の第一次安倍内閣で、 準備を整えている。 教育基本法の改正、学習指導要領の改訂、新しい本の出版、改... 続きをみる
「仁義なき戦い」と言えば、1973年(昭和48年)、戦後広島県で発生した暴力団の 抗争事件を東映が映画化して大ヒットした年である。 深作欣二監督、菅原文太主演で、出演俳優が凄かった。 菅原文太・松方弘樹・渡瀬恒彦・梅宮辰夫・田中邦衛・金子信夫・川谷拓三・ 川路民雄・伊吹吾郎と映画全... 続きをみる
「日教組」の著者、森口 朗氏が本書を執筆中の2008年(平成20年)に 大分県教育界を舞台にした「贈収賄事件」がニュースになった。 その事について、本書「日教組」の53頁に「情実採用の構造」の 見出しで記事をまとめている。 1 教育委員会と教職員組合(県教祖)による人事についての 事前協議が明らか... 続きをみる
話の前後をカットして「日本のガンである」という言葉だけを取り出して 批判的に書く報道が常習的に行われていた。 2014年6月、静岡市行った講演会での発言。 「日教組は長年にわたって、自虐史観にもとづく教育をこどもたちに行ってきました。 日教組の強いある県では、教員たちに配る指導要綱に、 日本人が戦... 続きをみる