卒寿小論 13 とんぼ釣り今日はどこまで <俳句 7>
小学校高学年ぐらいだったか。昭和20年代の別府市内はいたるところに小川が流れ緑の野菜畑が広々として、多くの種類の蜻蛉がとんでいた。 中でもオニヤンマという種類の蜻蛉はかっこよく子どもたちの人気が高かった。 メスのオニヤンマが手に入れば越したことはないのだが、メスはなかなか手に入らなかった。 ... 続きをみる
余命ゼロ年の壁を超えてしまいました。転ばぬ先の杖を手にして、卒寿まではブログを頑張ってみたい。
「山のあなたの空遠く」に「幸い」を求めなくても
働いた後の休息が、至福の時であることを実感。
余命ゼロ年の暇つぶしに。我を忘れて夢中になれる
ブログに挑戦していこうと。
夢中になれることがあることに感謝。
小学校高学年ぐらいだったか。昭和20年代の別府市内はいたるところに小川が流れ緑の野菜畑が広々として、多くの種類の蜻蛉がとんでいた。 中でもオニヤンマという種類の蜻蛉はかっこよく子どもたちの人気が高かった。 メスのオニヤンマが手に入れば越したことはないのだが、メスはなかなか手に入らなかった。 ... 続きをみる