卒寿小論 188 のみといはば槌(上方)
【「のみをくれといえば、それを使うのに必要な槌も同時に用意するということ」万事にすべて気が利くこと。】 万事にすべてのことに気が利くということは若くて下働きの時にはよいが、役職がついてある程度の歳になってくると、相手が用心深くなって人間関係がうまくいかなくなることがある。 気が利かぬボーっとし... 続きをみる
余命ゼロ年の壁を超えてしまいました。転ばぬ先の杖を手にして、卒寿まではブログを頑張ってみたい。
「山のあなたの空遠く」に「幸い」を求めなくても
働いた後の休息が、至福の時であることを実感。
余命ゼロ年の暇つぶしに。我を忘れて夢中になれる
ブログに挑戦していこうと。
夢中になれることがあることに感謝。
【「のみをくれといえば、それを使うのに必要な槌も同時に用意するということ」万事にすべて気が利くこと。】 万事にすべてのことに気が利くということは若くて下働きの時にはよいが、役職がついてある程度の歳になってくると、相手が用心深くなって人間関係がうまくいかなくなることがある。 気が利かぬボーっとし... 続きをみる