卒寿小論 551 「尊敬」から「憧れ」の社会へ
学生時代に「尊敬」できる医師にめぐり逢ったことを幸せに思う。 一言で言うなら、「和顔愛語」を地で生きた医師である。 いつも悠々自適の風格で、どの患者に対しても公平平等に接し、 的確な診断と治療を行った。 夜は、家の電話を解放して、心配事があるときはいつでも電話を掛けられるように配慮し、 電話でも適... 続きをみる
余命ゼロ年の壁を超えてしまいました。転ばぬ先の杖を手にして、卒寿まではブログを頑張ってみたい。
「山のあなたの空遠く」に「幸い」を求めなくても
働いた後の休息が、至福の時であることを実感。
余命ゼロ年の暇つぶしに。我を忘れて夢中になれる
ブログに挑戦していこうと。
夢中になれることがあることに感謝。
学生時代に「尊敬」できる医師にめぐり逢ったことを幸せに思う。 一言で言うなら、「和顔愛語」を地で生きた医師である。 いつも悠々自適の風格で、どの患者に対しても公平平等に接し、 的確な診断と治療を行った。 夜は、家の電話を解放して、心配事があるときはいつでも電話を掛けられるように配慮し、 電話でも適... 続きをみる