卒寿小論 6 散る桜残る桜も <俳句 6>
散る桜 残る桜も 散る桜 良寛和尚 私を認めてくれ、私を引き上げてくれた先輩諸氏がつぎつぎと散っていった。 もう辛口の助言をしてくれる人は私の周りにはいなくなった。 何とも寂しいことである。 やがて散っていく身ではあるが、最後まで自分らしい「中くらいな良い加減な生活」を 中くらいに楽し... 続きをみる
余命ゼロ年の壁を超えてしまいました。転ばぬ先の杖を手にして、卒寿まではブログを頑張ってみたい。
「山のあなたの空遠く」に「幸い」を求めなくても
働いた後の休息が、至福の時であることを実感。
余命ゼロ年の暇つぶしに。我を忘れて夢中になれる
ブログに挑戦していこうと。
夢中になれることがあることに感謝。
散る桜 残る桜も 散る桜 良寛和尚 私を認めてくれ、私を引き上げてくれた先輩諸氏がつぎつぎと散っていった。 もう辛口の助言をしてくれる人は私の周りにはいなくなった。 何とも寂しいことである。 やがて散っていく身ではあるが、最後まで自分らしい「中くらいな良い加減な生活」を 中くらいに楽し... 続きをみる