卒寿小論 70 カウンセラーも妻に手を焼く <凡太>
酒飲めるのを確かめ禁酒する 何度確かめたことか。あれから禁酒はやめにした。 甲斐性なし妻の器用が仇となる 妻の性にしてはいかん。君の実力だよ。 カウンセラーも妻に手を焼く日曜日 理論と実際は理屈どおりにはなかなか。先生方は理屈っぽいね。 ... 続きをみる
余命ゼロ年の壁を超えてしまいました。転ばぬ先の杖を手にして、卒寿まではブログを頑張ってみたい。
「山のあなたの空遠く」に「幸い」を求めなくても
働いた後の休息が、至福の時であることを実感。
余命ゼロ年の暇つぶしに。我を忘れて夢中になれる
ブログに挑戦していこうと。
夢中になれることがあることに感謝。
酒飲めるのを確かめ禁酒する 何度確かめたことか。あれから禁酒はやめにした。 甲斐性なし妻の器用が仇となる 妻の性にしてはいかん。君の実力だよ。 カウンセラーも妻に手を焼く日曜日 理論と実際は理屈どおりにはなかなか。先生方は理屈っぽいね。 ... 続きをみる
孫娘が拾ってきた猫 子猫ながら三歩逃げて振り返り 野良猫と平和共存思う朝 人権教育を叫び選別の上手い人 あの先輩も旅立ってしまった。 一浪も二浪もなし流浪の民 流浪の旅だよ人生は。 我に似た娘十九に胃が痛み 責任感じるよ。重いなあ。 告げ... 続きをみる
彼岸花 季節の花300より 花言葉 「悲しき思い出」「あきらめ」「独立」「情熱」 社会の毒浴びて非行の芽は太り 正悟(川柳名 凡太) 「先生。爺ちゃんが嘘つきは泥棒の始まり。と、言うけどおかしいですよね。」 「どうしてだ... 続きをみる